

平和で豊かな日本に住んでいて、はからずも病気になって思うようにならないで苦しんでいる人が多いのは残念です。このような流れが続くのは、多くの慢性病を原因不明として対症療法を行うレベルの医療でとどまっていることが最大の原因です。
「白血球の自律神経支配」の法則を理解すると病気の成り立ちが見えてきます。病気になるのは生き方に無理があるからなのです。過労や心の悩み、冷え、それに薬の飲み過ぎも危険です。
このように病気の原因に気付くと、病気を治すのは本人が生き方の偏りを正す、ということだと理解できます。病気を治すのは本人が主役になるわけです。
皆さんが健康で毎日を過ごせるように祈っています。
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新潟大学 大学院医歯学総合研究科教授
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2008. 8.12 |
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2008. 8.7 |
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2008. 5.28 |
6月・7月の講演予定を追加しました。 |
2007. 8.28 |
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2007. 7. 3 |
8月・9月の講演予定を追加しました。 |
2007. 6. 5 |
6月の講演予定を追加しました。 |
2007. 3.12 |
5月の講演予定を追加しました。 |
2007. 2.21 |
3月の講演予定を追加しました。 |
2007. 2.11 |
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2006. 9. 4 |
「安保理論の会」のホームページを開設いたしました。 |